2008年09月01日

裏にも入ってない裏話

こんばんは。

(働き盛りの)放送作家えじそんです。

さて、先週まで 「しも×えじそん」の雑る! でやってきましたが、

今回から、また企画を変えてお送りしていきたいと思います。

個人的に雑る!はいろんな方向に根を伸ばしていきたいと思ってますので、

もし(万が一)、雑る!・・・気にってたのに・・・という方は、お楽しみ(*´∇`*)

そして今週から始まる企画は・・・

『(裏×振り返り)小銭を与えられた猿の生活編#1』

一番手間が掛かり、一番こだわりが光っているのが、このシリーズ。

今回は、銭猿@生活編 のフリートークだけに焦点を合わせて振り返ります。


ダウンロード用リンク

しもの言う「銭猿編」とは、たぶん「悪知恵編」のこと。

次回も月曜日upです。

裏の裏の話

「小銭を与えられた猿の生活編」とは、

ラジスカに少々マンネリを感じだしたanpoが、

ラジスカの反逆番組を作ろうと構想を練っていた。

何か意味深でかっこいいもの・・・。

野生の中で生きる猿の中で一匹、人間が使うコインの意味に

気づきはじめた猿が、落ちているイモではなく、コインを拾う姿は

なにかドキリとするかっこよさがあるのではないだろうか、

いつの間にかそんな話になり、「小銭を与えられた猿の生活」

というタイトルに行き着きました。

その後、ぶつかり合いながらも、U−KINGとラジスカ継続を決意したanpoが

サブタイトルに持ちかけたのが、「小銭を与えられた猿の生活編」でした。

この成り行きを思えば、今日のファイルに出てくる「鶴の一声」にも納得できますね。

そして今も銭猿は生活編、法則編、悪知恵編と繋がっていくのです。

古びた巾着財布を大事そうにもった猿を想像すると、かっこいいでしょ?

今回はちょっと真面目に裏話を載せてみました。

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